レイ・フロンティア

TOP > NEWS

NEWS

長崎県でWi-Fiとアプリを活用したEBPM推進に向けた実証事業を開始

2022.08.24

レイ・フロンティア株式会社は、株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:向吉 智樹)、長崎市中央地区商店街連合会(所在地:長崎県長崎市、会長:本田 時夫)、一般社団法人長崎サービス アンド ディベロップメンツ(所在地:長崎県長崎市、代表理事:高橋 孝次)、Oxyzen株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松井 康至)、株式会社スイッチスマイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:長橋 大蔵)、株式会社ゼンリン(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:髙山 善司)と、長崎県の観光分野におけるEBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)推進を視野に、現在提供中のサービスを活用・連携することによって得られるデータの有効性を検証する実証事業を今年度中に開始します。
※1 本実証事業は、長崎県の「令和4年度Society5.0加速化事業」に採択されています。
プレスリリース全文はこちらをご覧ください。

ARCHIVE

お問い合わせはこちら