2008年から位置情報・行動データの解析を自社で続けてきた、
エンジニアの会社です。
企画・開発・運用のどの段階からでも、
次の段階まで続けてご支援します。
AI活用のよくあるお悩み
あなたのビジネスに最適なAI活用を、成果につながる形で実現します
社内にエンジニアがいない状態からでも大丈夫です。
「何を・どの順番で進めるか」の設計からご一緒し、将来の内製化まで見据えて支援します。
約6割
試験導入(PoC)で期待した効果を
得られなかった企業
出典:IDC Japan(2026年)
41.3%
AI活用の課題に「専門人材・
ノウハウ不足」を挙げる企業
出典:帝国データバンク(2026年)
AIは「試す」から「業務に組み込む」段階へ移っています。
2023年度の33.8%から、2年で急伸(+23.9pt)
出典:野村総合研究所 IT活用実態調査(2025年)
大手企業の生成AI導入率
57.7%
設計・体制・実行まで一貫して支援し、貴社が自走できる状態をつくります。
技術選定からプロトタイプ構築まで、専門AIによる多角的レビューを組み込みながら最短ルートで検証できる設計を行います。

開発フロー・チーム編成・評価指標を定義し、特定のエンジニアに依存しない横展開可能な体制を構築します。異動・退職によってノウハウが失われる構造を解消します。

実際の案件に一緒に入り、御社の担当者が自分で改善を回せる状態になるまで支援します。当社に任せきりで終わらせず、御社だけで改善を続けられる形を残します。

業務理解・体制設計・運用定着までを見据えることで、初めて成果につながるプロジェクトになります。
レイ・フロンティアは、現場に寄り添いながら着実な推進を支援します。
4段階の節目ごとに判断しながら、投資を段階化できます。
各段階の終わりに、「進める・止める・範囲を変える」をご一緒に判断します。
※ 期間は目安です(診断の開始から運用の開始まで、おおむね4〜6ヶ月)。対象業務・体制に応じて、診断の中で計画としてご提示します。
2〜4週間。進めない判断になっても、判断材料一式が残ります。
診断だけで終えても、そのまま社内検討にお使いいただける成果物が残ります。
お客様のご負担の目安:窓口ご担当の実働で合計10時間程度、ほかに関係者へのヒアリング3回まで(各60〜90分)です。
診断を検討する前に、目安だけ先に知りたい方は AI活用セルフチェック(無料・3問) をお試しください。
よくある失敗パターンと、防ぎ方
位置情報×AIだからできること
位置情報・行動データの解析を自社で15年以上続けてきたからこそ、汎用的なAI導入支援では出せない切り口をご提案できます。移動データと組み合わせた顧客体験の設計は、その一例です。
SilentLog Analytics MCPの詳細を見る →導入企業との実案件における取り組みで、開発効率・品質・スピードの改善を実現しました。
なぜ実装まで担えるのか
独自開発の位置情報技術「SilentLog」と、2008年から積み上げてきた行動データの収集・解析基盤。100万人以上のデータをもとに、自社で収集・解析基盤を持ちながらAI導入支援を行っています。データの前処理・機械学習・クラウド運用は、私たちが日常的に扱っている領域です。
技術基盤(SilentLog Analytics)を見る →※ 守秘義務のため社名・数値は記載していません。詳細はご面談時にご紹介します。
「何をAI化するか」から決めたい場合は診断から、やることが決まっている場合は開発準備の伴走から。
どちらが合うかは、無料相談でご一緒に見極めます。
AI活用診断・開発準備の伴走は、いずれも準委任契約です。
課題や業務を丁寧に理解
スムーズな立ち上げを支援
現場に合った提案と設計
成果が続く体制を構築
レイ・フロンティアは15年以上の実績で培った自動分析技術を活かし、位置情報・生成AIを組み合わせて課題解決を支援。
導入後も手厚いサポート体制でお応えします
現在の体制や課題をうかがい、現状課題の整理・AI活用テーマの壁打ちを通じて、
診断と伴走のどちらから始めるのがよいかをご提案します。
ご相談いただいた方には、市場動向と導入事例をまとめた資料をお送りしています。
お問い合わせはこちら開発支援の期間はどのくらいですか?
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+費用はどのように決まりますか?
+初回のご相談は無料ですか?
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