そのAI駆動開発のお悩み
経験豊富な私たちが解決します

企画・開発・運用のどの段階からでも、そのまま次の段階まで
続けてご支援します。初めての方でも安心して成果につなげられます。

アイデア段階から相談OK
専門知識は不要
成果につながるAI活用をご支援
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AI駆動開発イラスト

AI活用のよくあるお悩み

時間がかかりすぎる
要件定義や調整に時間がかかり、なかなか前に進まない
原因:手戻りや調整の繰り返し
再現性がない
仕組み化されず、横展開できない
原因:属人化した開発・運用体制
社内にノウハウが残らない
外部に任せきりで、自社に知見が蓄積されない
原因:内製化の仕組みがない
何から始めればいいかわからない
最初の一歩が見えない
原因:情報が多く整理できていない

あなたのビジネスに最適なAI活用を、成果につながる形で実現します

社内にエンジニアがいない状態からでも大丈夫です。「何を・どの順番で進めるか」の設計からご一緒し、将来の内製化まで見据えて支援します。

AIは「試す」から「業務に組み込む」段階へ移っています。

2023年度の33.8%から、2年で急伸(+23.9pt)

出典:野村総合研究所 IT活用実態調査(2025年)

大手企業の生成AI導入率

57.7%

AI駆動開発を、最短ルートで成果につなげる3つのプロセス

設計・体制・実行まで一貫して支援し、貴社が自走できる状態をつくります。

PoC設計 最短ルートで、本番品質の検証へ

技術選定からプロトタイプ構築まで、専門AIによる多角的レビューを組み込みながら最短ルートで検証できる設計を行います。

後工程で問題が発覚する構造を、設計の初期段階で断ちます。
PoC illustration

プロセス設計 属人化しない再現性の高い開発体制へ

開発フロー・チーム編成・評価指標を定義し、特定のエンジニアに依存しない横展開可能な体制を構築します。異動・退職によってノウハウが失われる構造を解消します。

異動・退職によってノウハウが失われる構造を解消します。
Process illustration

伴走支援 支援終了後も、自社で回せる状態へ

実際の案件に一緒に入り、御社の担当者が自分で改善を回せる状態になるまで支援します。当社に任せきりで終わらせず、御社だけで改善を続けられる形を残します。

AIを導入するだけでなく、担当者が自ら活用できるよう実践形式で支援します。
Execution support

AI活用に必要なのは、技術だけではありません

業務理解・体制設計・運用定着までを見据えることで、初めて成果につながるプロジェクトになります。
レイ・フロンティアは、現場に寄り添いながら着実な推進を支援します。

全体の進め方(診断から定着まで)

4段階の節目ごとに判断しながら、投資を段階化できます。

1 AI活用診断 2〜4週間
2 環境構築・実証 2〜3ヶ月目安
3 運用移行 1〜2ヶ月目安
4 定着・改善 月次
実施すること
実施すること現状整理・評価・判断材料づくり
実施すること小さく構築・効果を測定
実施すること手順化・研修・引き渡し
実施すること月次レビュー・改善
残る成果
残る成果診断報告書一式
残る成果実証結果と効果測定値
残る成果運用手順・改善サイクル
残る成果効果レポート・改善の仕組み
節目の判断
節目の判断実証へ進むか
節目の判断本格展開へ進むか
節目の判断継続支援の範囲
節目の判断拡張・横展開

各段階の終わりに、「進める・止める・範囲を変える」をご一緒に判断します。

※ 期間は目安です(診断の開始から運用の開始まで、おおむね4〜6ヶ月)。対象業務・体制に応じて、診断の中で計画としてご提示します。

最初の一歩は、AI活用診断から

2〜4週間。進めない判断になっても、判断材料一式が残ります。

診断で決めること
  • 何に使うか(対象業務)
  • 何を成果とするか(評価指標)
  • どこまで行うか(範囲)
  • 何をしないか(対象外の明確化)
お渡しする成果物=診断報告書1式
  1. 現状と優先順位
  2. 成果の測り方
  3. 安全に進める条件
  4. 次の判断材料(概算ロードマップ・次段階へ進むかの推奨判断)

診断だけで終えても、そのまま社内検討にお使いいただける成果物が残ります。

導入企業との実案件における取り組みで、開発効率・品質・スピードの改善を実現しました。

確かな成果が、AI駆動開発の再現性を証明します。

5人月 1人月
最大 80%削減
人が担う開発工数
当社がAIエージェントを活用して開発する際、設計・実装・テストの一部を自動化し、開発工数を最大80%削減した実績があります。
※これは当社の開発体制における実績値です。同じ削減率をお客様の業務に保証するものではありません。
従来開発
開発体制
人間 2名
人が担う開発工数
5人月
支援実績(社名は非公開)
大手交通事業者
顧客向けAI案内サービスのサービス設計・開発支援
主な成果物:サービス全体設計・品質評価の枠組み・セキュリティ要件整理
情報サービス企業
業務レポート自動生成アプリのMVP開発
主な成果物:動作するMVPアプリ・評価用の実績データ

※ 守秘義務のため社名・数値は記載していません。詳細はご面談時にご紹介します。

導入企業担当者インタビュー
「設計の初期段階から、ここまで伴走してくれるパートナーは他にいませんでした。」
PoCのスピードだけでなく、再現性のある開発体制づくりまで支援いただけたことで、社内の開発プロセスが大きく変わりました。成果が数字で見えるのも、経営層への説得力につながっています。
お客様の声
製造業(金属加工)
「これまで二の足を踏んでいましたが、明日から実施したいと思える内容でした」
製造業(多品種少量生産)
「生産スケジュールの作成にAIを活かせないか、具体的に考えるきっかけになりました」
金融機関
「まずは身近な業務から使ってみたいと感じました」

業務規模に合わせて選べる、3つのプラン

AIエージェントの人数が増えるほど、支援できる業務の幅とスピードが広がります。

Light
相談プラン
AI活用を検討し始めた企業向け / 単月契約可
まずは課題を整理し、自社に合ったAI活用の方向性を見極めたい方へ。
¥50,000 / 月(税抜)
現状課題のヒアリング
AI活用テーマの壁打ち
課題解決に向けたアドバイス
本格伴走プランへの移行判断
Build
ビルドプラン
企画から実装・運用まで、一気通貫で開発を進めたい企業向け。
個別お見積り
AIシステム開発
PoC実施・検証
インフラ・運用設計
継続改善・保守支援

AIだけじゃない、人による伴走支援で導入後も安心。

現状ヒアリング

課題や業務を丁寧に理解

導入・運用サポート

スムーズな立ち上げを支援

最適なAI設計

現場に合った提案と設計

定着・改善支援

成果が続く体制を構築

レイ・フロンティアは15年以上の実績で培った自動分析技術を活かし、位置情報・生成AIを組み合わせて課題解決を支援。
導入後も手厚いサポート体制でお応えします

まずは無料相談から

現在の開発体制や課題をヒアリングし、最適なアプローチをご提案します。

ご相談いただいた方には、市場動向と導入事例をまとめた資料をお送りしています。

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よくあるご質問

開発支援の期間はどのくらいですか?

+
案件の規模・目的によって異なりますが、診断の開始から運用の開始まで、おおむね4〜6ヶ月が目安です。まずは無料相談にて現状をヒアリングし、貴社の状況に合ったスコープとスケジュールをご提示します。

社内にエンジニアがいなくても依頼できますか?

+
はい、対応可能です。技術的な知識がない状態から、「何を・どの順番で進めるか」の設計支援を含めて対応します。将来的な内製化を見据えた体制づくりも含めてご提案できます。

費用はどのように決まりますか?

+
支援内容・期間・関与度合いによって個別にお見積りします。無料相談で現状と目的をお伺いしたうえで、過不足のないスコープと費用をご提示します。

オンラインでの対応は可能ですか?

+
はい、初回相談から伴走支援まで、オンラインで対応しています。ご要望に応じて対面での対応も相談可能です。